脇とVIOの医療脱毛を行って

VIOの脱毛は脇の脱毛より緊張した

VIOの脱毛は、脇の脱毛よりさらに緊張した。
事前にVIO脱毛について調べた際に、非常に痛いと書いてあったからだ。
サロンの方が痛みが少ないが、医療脱毛は痛みが強い分、1回あたりの効果が高いので回数が少なく済むと書いてあった。
そのため、あえて痛みが強い医療脱毛にした。
VIOの脱毛は麻酔クリームを使用した。
麻酔クリームを使用しない人もいるようだが、痛みに耐えられる自信がなかったからだ。
施術を行った感想としては、想像していたより何倍も痛かったということだ。
麻酔クリームを塗れば、脇の脱毛と同じか、それより少し痛いくらいかと想像していたが、脇の脱毛の8倍ぐらいの痛みがあった。
初回は毛が多いのもあり、1回照射する度に力んでしまった。
インターネットで調べた際はIラインが痛いと書いてあったが、Vラインも非常に痛かった。
ここで、痛みは毛の濃さや量により個人差あると思うので、参考程度にして欲しい。
私が行った施術は、VラインとI・Oラインでやり方が異なっていた。
Vラインはジェルを塗らずに行った。
IラインとOラインは冷たいジェルを塗り、Vラインより照射範囲が狭い機械で行っていた。
また、Iラインはピリピリとした痛みを感じた。
VラインもIラインも正中に近い方がより強い痛みを感じた。
施術の時間は、範囲が広いこともあり、脇よりも長かった。
まず麻酔クリームを塗り、30分置かなければならない。
その後のVIOの脱毛は約30分かかった。

脇とVIOの医療脱毛をそれぞれ別のクリニックで行ったVIOの脱毛は脇の脱毛より緊張した脱毛を行う際は金銭面も考慮して自らに一番合う所で行ってほしい